英会話は発声から学ぶ!体と声のトレーニングで英語は短期で上達できる。超高速・英会話習得法「30日間英会話速習プログラム 」【Final English】

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日本人が英会話レッスンでネイティブの発音のマネをしても
上手にマネができない理由はご存知でしょうか?

実は、日本人とアメリカ人は「発声」から違うのです。

だから、日本人発声で英語発音をしようとしても
うまくいかないのは当然なのです!

さらに、リスニングができないということは、
英語の音を正しく発音できていない
ということにもつながります。

なぜなら、
その音が認識できていないから。

ということは、
英語発声、
英語発音が
正しくできるようになると、
リスニングも一気に上達
していくのです。

この画期的な教材が
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見てもわかるように
短期間での変化がすごいです。

この秘密は何か?

それは、
日本人とアメリカ人の
身体と声の使い方を
徹底的に研究して、
それをメソッド化
したからに他なりません。

つまり、
身体の使い方、
発声法、
最小単位の発音、
リズム感、

これらを
高い再現性で
形にしたものだからです。

もう、これ以上
無駄な英会話教材や
英会話スクールに
お金をかけないでください。

このプログラムを行うだけで
短期間でネイティブ並みの発音
だけでなく、
リスニング強化、
英語特有のリズム感、
英文フレーズ発音が

しっかりと身についていきます。

発音がきれいな状態で
海外旅行に行ったあなたを
想像してみてください。

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実は、英語を話すためには肉体改造が必要です。いきなり英語の発音や発声をしようと思っても、なかなかうまくいきません。そ

れは英語を話すために必要な筋肉、基礎練習がされていないからです。とても簡単なエクササイズを毎日やるだけで、あなたの体

は英語を話す体に変わっていきます。

あなたが最速で英会話力をつけたいのであれば、やるべきことをピンポイントで集中して
遠回りになる事柄をすべて排除することです。あなたがやるべきことは簡単です。 英語が話せる状態から今の自分に向かって逆算していって、その中のやるべきことを順番にやっていけば良いだけです。 
この計画的な練習をすることがあなたの英会話習得のターニングポイントになるでしょう。
これからあなたにムダな遠回りをすることなく、
最短で英会話ができる順番とノウハウを無料でお伝えします。
今日はあなたが古い英会話勉強法から脱却する転機になるかもしれません。

闇雲に英語を「勉強」するのではなく、
「順番」に注目し、「必要なこと」だけを「練習」していく。

つまり「勉強」ではなく「練習」です。

ゴールから逆算して、「やるべきこと」を算出する。
多くの人が闇雲に英語を勉強しているにもかかわらず、
なかなかしゃべれるようにならないのは、「ゴールがあいまい」か
「ゴールを設定せず見切り発車」しているからなのです。

英会話のゴールとはなんでしょう?

それは「英語脳」をつくることです。

英語で聞いたものを英語のまま理解、イメージできて、
英語で返せる反射運動ができる脳を手に入れることです。
つまり、ここにいきつくために必要なことを一つ一つ積み上げていけば良いのです。

あなたの最終ゴールから考えてやるべきことを割り出してみましょう。

GOAL 英文フレーズが自由に使え、聞いて、理解して話せる状態
 ↓
英文フレーズのパターンをインプット。アウトプットできる数を増やす。
英文フレーズを瞬時に理解、イメージできるようにする。
 ↓
でもいきなりは難しいのでその前に何が必要かというと、
英文フレーズをネイティブ並みに正しく発音できるようにする。
 ↓
その前に
英語の文章を構成する単語の発音、リズム感を強化する。
 ↓
その前に
単語の音を構成している音素を正しく発音できるようになる。
 ↓
その前に
英語を話すのに必要な発音、呼吸法を身につける。
 ↓
その前に
英会話を習得するのに何が必要で、どんな順番でやっていくのが近道なのかを知る

これを下から順にやっていくのです。

これを見ると、闇雲に英語のCDを聞き流したり、
いきなりフレーズから入ったり、単語や文法をひたすらやることが
遠回りだということがおわかりいただけるはずです。

この方法を使うと、時間と労力をかけて
「聞き流し」をしていく必要はなくなっていきます。

というのもこのゴールデンルール通りにやっていけば、
自動的にリスニング力は向上するからです。

これをご覧になっているあなたも、
「英会話は、まずはリスニングだ」と思って
ひたすら英語の聞き流しをしているかもしれません。

でも、こんな経験はありませんか。

!英語の音声に雑音がまじったように聞こえる
!英語発音がもやもやした感じで聞こえる

英語耳になってくると、ネイティブの単語一つ一つ、
sがついているかついていないか、前置詞にいたるまで認識できるようになりますが、
そこまでいっていない人は、もやもやした感じで英語が聞こえてきます。

これはなぜかを説明しましょう。
それは日本語と英語の3つの大きな違いがあるからです。

その1、音素の数が違う

言語の音は「国際発音記号」というもので表されます。
英語の辞書を見ると、単語のスペルの横に書かれている、アルファベットのような記号です。
この音素の数は日本語と英語では違います。
日本語は24、英語は51。※学者によっては41~45という人も。
つまり英語には日本語にない音がたくさん存在しているのです。
この違いが、音の認識を困難にしています。

その2、有声音と無声音

有声音というのは声を出したときに声帯が振動する音です。
無声音というのは声を出した時に声帯が振動しない音です。
分かりやすく言うと「ひそひそ話」の時の音です。
日本語は有声音のみですが、英語には有声音と無声音が存在します。
これがわからないと発音やリスニングは上達していきません。

その3、体の使い方が違う

英会話上達の上で、体に注目している人はあまりいないと思います。
日本語と英語は声の出し方、体の使い方が全然違うのです。
日本語と英語は発音以前にこんなにも違いがあります。

発音の違い

日本語
・喉元発声
・顎を固めて発音
・空気の量はあまり使わない
・口元でボソボソでも通じる
・体のリラックスは不要

英語
・腹式発声
・顎を緩めて発音
・空気をたくさん使う
・口をよく動かす
・体のリラックスが必要

つまり、日本語耳、日本語口にこりかたまってしまった日本人にとって、
英語の音を耳にした時に聞き取れなかったり、発音がうまくできないのは、当たり前なのです。

英語のリスニングがうまくできない人は、
その英語が「迷惑メールフォルダ」に入ってしまっている可能性があります。
つまり、本当は大事な音なのに、脳が勝手にふりわけて
英語の音の一部を雑音として認識してしまっているのです。

どういうことかというと、音も言語も全て耳から入っていきます。
その情報は、まず脳の聴覚野という部分を通ります。
この時に言語とそれ以外を振り分けます。

言語の音と認識したものは「言語野」へ、
音と認識したものはそのまま音として処理されます。

つまり、日本人が英語を聞いた時に雑音が混じったように聞こえたり、
もやもやと聞こえてしまう理由はここにあったのです。

ということは、
【本当は大事なメールなのに、
なぜか迷惑メールフォルダに振り分けられてしまっている】状態なのです。

リスニングを強化したいなら、
「この音は迷惑メールではない!」
と脳に認識させる必要があるのです。
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