英会話発想トレーニング これが英語の九九だ table No6

わが国の英語教育、英会話学習シーンで「英語の九九」「英会話の九九」という表現をつかったのは私が最初です。
それは「九九のように覚える英会話」中嶋太一郎著という2006年7月ベレ出版で発刊されたものです。
●これら「英語の九九」を使った学習は以下のブログで
ブログ「今日の英会話学習情報 もっと自由に英語を話したい」
http://english-info.blog.so-net.ne.jp/
●自分が作った英文の音読だから確実に定着・蓄積する効率的学習法
 語学の学習で不可欠なのは音読です。しかしそれがいくら「名文」や役に 立つ表現」であったとしても、あらかじめ用意された英文をただよみあげる ようなものでは、いつまでも英語発想は身につきません。英語の合理的でシンプルなしくみをムリなく見にけることができるドリルです。この本に登場するの は、たった6つの[英会話の九九テーブル]と、57の[ドリル]です。しかしこれによって最低12,308の英文が簡単に生産できます。
2006年7月ベレ出版刊の復刻改訂版 A5判 249ページ(二色刷)78分24秒の音声付き

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