英会話のシャドーイングをすると、スピーキング力、リスニング力、発音が全て同時にメキメキ上達する!スピーキングパワー

英単語を暗記しないでも、短期間でスラスラと英語を話せるようになる⇒http://m-md.net/info/speaking
たった2週間で初心者を卒業し、30日で中級者を卒業。45日で、300場面の英語を口にできるようになる方法とは? この教材は、まさに海外ドラマに出てくるような、日常表現ばかりを集めたもので、本当にネイティブっぽいこなれた表現が動画とCDで非常に効率よく学べます。音声だけではなかなかどういう場面で使うかのニュアンスが伝わりにくいですが動画があることで非常にその点もクリアです。
記憶に残るように学べる構成になっていますので短期間でネイティブっぽい話し方を身に着けたいなら是非トライしてみてください。日本一の英語コーチであり、プロの同時通訳者の奥村さんのコメントです。

シャドーイングとは「オウム返し」をすることです。テキストを見ないで、音声にワンテンポ遅れてついていきながら、音声をそっくり真似して声を出していきます。毎日5フレーズずつ英語を口に出す練習だけで、2週間で初心者を卒業し、30日で中級者を卒業。45日で、300場面の英語を口にできるようになります。

■300もの場面でネイティブ英語を話せたら、英語初心者を卒業できると思いませんか?

友達との会話。異性をデートに誘う時のアプローチ。ビジネス会話など。
もし、日常会話における300以上の場面で、スラスラと英語を話せるようになったら、英語ビギナーを卒業できると思いませんか?

しかも、英単語を暗記することなしに…。
あなたも心当たりがあるかもしれませんが、英語を話せないと悩む人の多くは、
(1)そもそも英会話のフレーズを知らないので、どう答えたらいいか分からない
(2)どう答えたら正しく伝わるのか、正解が瞬時に見つからない
これらのどれかで、英語につまずいています。
逆をいえば、もし、ネイティブとの会話で発生するやりとりを覚えてしまって、考えることなく、スラスラ言えるようになったら、

英語を話せない悩みはなくなります。
しかし、一体どのくらいの会話を覚えればいいのか?
その答えとなるのが、今から紹介する日本初の英語学習プログラム「スピーキングパワー」でご紹介する300の場面での英会話フレーズです。
しかも、300場面といっても、英単語やフレーズを暗記する必要はありません。
あなたに必要なのは、ただ、プログラムにそって、毎日5つの場面で『オウム返し』を繰り返すだけ。
これを45日繰り返すことで、2週間目に初心者を卒業し、30日で中級者レベルを簡単に卒業できてしまうのです。
しかし、一体どういう理屈でそんな簡単に英会話ができるのでしょうか?それは…

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■あなたが英語を話せない一番の理由

英会話スクールに通ったけど、全然、英語が話せるようにならない…
ネイティブに話しかけられると、とっさに言葉が出てこない…
基本的な単語や文法は知っているけど、会話となると上手く話せない…
そんな風に、あなたが今、英語がまったくできなくてもご安心下さい。
というのも、あなたが英語を話せないのは、とても簡単な理由によるものだからです。
それは、今まで英語を口に出してきた量が圧倒的に足りないということです。
英語学習は、筋トレに似ています。
普段、腕立て伏せをしていない人が、いきなり腕立て伏せをしても3回もできないかもしれませんが、毎日、腕立て伏せをすること

で、筋肉がつき腕立て伏せをできる回数が増えていきます。
これと同じように、スピーキングパワーでは、毎日、5フレーズずつ英語を口に出す練習をします。そして、2週間で初心者を卒業し、30日で中級者を卒業。45日で、300場面の英語を口にできるようになります。

日本一の英語コーチであり、プロの同時通訳者の奥村さんも語っているように、日常英会話を話せるようになるには、 「ネイティブが使っているフレーズを覚える」ことが一番の近道です。

■プロの同時通訳者も普段から実践している一人でもペラペラになれる英会話の練習方法

では、どうすれば、一人でも英会話を話せるようになるのか?
これについて、とっておきの方法があります。
それは、「シャドーイング」という練習方法です。
実は、このシャドーイング、プロの同時通訳者たちが、普段から英語力をブラッシュアップするために実践しているという効果抜群の学習法なのです。
何が効果抜群なのかと言うと、シャドーイングをすると、スピーキング力、リスニング力、発音が全て同時にメキメキ上達するのです。

■日本語がペラペラのパックンも今でもシャドーイングを実践中!

シャドーイングの方法は、一言で言うと、「オウム返し」をすることです。
テキストを見ないで、音声にワンテンポ遅れてついていきながら、音声をそっくり真似して声を出していきます。
Where are you going?(ネイティブ)     Where are you going?(あなた)
ワンテンポ遅れるとは、上記のように1つか2つの単語分、遅れて音声についていくイメージです。
ネイティブが話したことをそのまま真似て言う練習をするので、まるでネイティブになって話しているかのように一人でも英語を話す練習ができます。

シャドーイングは、プロの同時通訳者たちが実践している学習法ということからもわかるように、今まで中級レベルや上級レベルにならないとできない難しい学習法だと思われてきました。
でも、あることをヒントに、超英語初心者でも、シャドーイングをできるようになる方法を発見しました。

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■初心者でも2週間で英語が口から飛び出すようになる最大の秘訣。それは「小さな子供に話しかけること」。

アメリカ人の友人のステファニーは、インターナショナル・キンダガーデン(幼稚園)で働いています。
一緒に録音スタジオに行った時、ステファニーに「普段、子供にどうやって英語を話しているの?」と聞いたところ、普段、3才の

小さな子供に話しかける話し方をデモンストレーションしてくれました。
Do you like it?
と一語、一語の単語をゆっくりと、はっきりと、子供が聞き取りやすいように発音して話しました。
その光景を見て「これだ!」と思いました。
ネイティブがまるで小さな子供に話しかけるように、一語、一語をはっきりと、ゆっくりと話せば、どんな英語初心者でも、シャドーイングができるようになると発見したのです。
小さな子供に話しかけるように話す早さは、「スーパースロースピード」と名付けました。
スピーキングパワーの初心者編では、スーパースロースピードの音声をシャドーイングすることで、どんな初心者でもわずか2週間ほどで英語が口から飛び出すようになります。
日本語で考えることなく、スラスラと英語を話せるようになるには…
日常英会話を話せるようになるには、「ネイティブが使っているフレーズを覚える」ことが重要だとお伝えしました。
でも、ただ英語フレーズを丸暗記しただけでは、英会話はできるようになりません。
なぜなら、フレーズを暗記しただけだと、「ネイティブにこう言われたら、このように返事をする」といったように、瞬時に正しく返事ができないからです。
では、どうすればいいかと言うと、会話を覚えるようにすることです。
たとえば、「I got it!」(わかった!)というフレーズを使いこなせるようになりたいなら、そのフレーズを使っている会話を覚えるようにします。

A:Sorry, I don’t understand this.
B:OK. I’ll explain it again.
A:Thanks.
B:You do it like this… See?
A:I got it! Thank you.
A:ごめん、これわからない。
B:オッケー。もう1回説明するね。
A:ありがとう。
B:こんな感じにすれば・・・どう?
A:わかった!ありがとう。
この短い会話では、「I got it!」を使っていますが、この会話をシャドーイングすることで暗記することなく、「I got it!」というフレーズを覚えることができ、このフレーズの使い方も会話の中から覚えることができます。
日常生活の色々な場面での会話をシャドーイングすることで、ネイティブとの会話で発生するやりとりを覚えることができ、考える

ことなく、スラスラと英語を話せるようになります。
しかし、一体どのくらいの会話を覚えればいいのか?
その答えとなるのが、これからご紹介するスピーキングパワーの300場面での英会話フレーズです。

■ネイティブ同士が会話する300の場面と本物のフレーズを厳選しました。

ネイティブとバイリンガルが共同で「ネイティブが普段の生活でもっともよく使う300フレーズ」を厳選しました。
この300フレーズは、日常英会話をマスターするのに重要なキーフレーズで、日常英会話で頻繁に出てくるフレーズです。
300フレーズを使って、下記のように1つのフレーズにつき1つのダイアログを作成しました。
キーフレーズ:I like it.
A:Hey, you cut your hair!
B:Yeah, I don’t like it, though.
A:Why not? It’s cute. I like it.
B:It’s too short.
A:Don’t worry. It’ll grow back.
A:あら、髪切ったの!
B:うん、好きじゃないけどね。
A:なんで?かわいいよ。私は好きよ。
B:短すぎるの。
A:心配しないで。すぐ伸びるよ。
300場面の全てのダイアログは、初心者でも、英語を話しやすいうに、1語~5語の簡単な短い英会話フレーズで構成されています。
英文の執筆は、プロのアメリカ人作家が担当し、「予定を聞く場面」、「ランチに誘う場面」など、まさに普段のありとあらゆるネ

イティブの日常会話やビジネス会話の場面をダイアログにしました。
あなたがすることは、このプログラムにそって、毎日5つの場面でオウム返しを繰り返すだけ。
これを45日繰り返すことで、日常英会話を話せるようになってしまうのです。

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